のぶ☆よしたか.com
特集
のぶ☆よしたか総論
私を、様々な角度から皆様にご理解頂けるよう、私の基本的な考え方、思想的な主張を中心にまとめました。他の特集をご覧頂く前に、是非ご一読下さい。このHPをご覧頂く前の取扱説明書のような特集です。
悩みの履歴書 〜等身大の私〜
政治を志す前に一人の人として。私が直面した悩みや葛藤の日々をまとめました。自問自答し、思い悩む姿から、等身大の延☆嘉隆を感じて下さい。悩むことが成長だとするならば、これこそが私の履歴書です。
政党・政治論
私の政党や政治事象に対する考え方をまとめたものです。元自民党幹事長秘書ならではの視点で、各政党に対する苦言や提言を行っています。私の政治的なスタンスを紐解く上では必見です。
イラク問題 〜この国のゆくえ〜
拡大解釈で法の運用。原理原則無き外交姿勢。これこそがいつか来た道への第一歩。平和を希求する対話の歩みこそが顔が見える外交。国連中心の多国間協調を主導するのが日本の取るべき道。開戦前からこだわり続けたテーマです。
北朝鮮問題
拉致は国家によるテロである。北朝鮮問題への対応は、国家が国民をどう捉えているのかということの鏡。解決のヤマは、アメリカの大統領選挙と韓国の総選挙の行方。そして、日・中関係如何。圧力は紛れも無く外交カード。
農業問題 〜この国の農業を考える〜
今の日本農業に必要なのは、生産者の視点からだけではなく、@食糧安全保障(国防)、A国土保全・治水、B環境(生活)、C食の安全(食育)等の多方面からの視点で再検証すること。日本における農業を再定義すべきと主張。
聴覚障害者問題 〜テレビに字幕を!〜
日本の聴覚障害者は、障害者手帳ベースで約30万人。秘書時代に会ったとある聴覚障害者の方の「テレビに字幕を!」という声がスタートです。障害者関連の課題の本質は、心のバリアフリー化にこそあります。
選挙徒然草 〜日常生活で役に立たない選挙雑学〜
ある時は幹事長秘書として、ある時は候補者として、私が実際に経験した選挙に関する知識や雑学をまとめています。新聞で選挙の記事を読まれる前に、ご一読下さい。メディア報道の行間を読みとって下さい。
地方主権への道 〜連邦制・道州制の実現へ〜

地方主権が叫ばれて久しい。中央官庁が補助金を通して地方を支配することは反対。さりながら、現状での権限の委譲は不安。中央集権の是正みならず、同時に、権限の受け手である、地方の問題処理能力の向上が不可欠。

久留米の諸問題・課題

久留米の抱える諸問題についての意見・考え方です。必ずしも国の問題ではない案件も取り上げています。日々の生活の中で気づいたことをリアルタイムに捉えています。

久留米広域合併の研究 〜痛みを分かち合う合併〜
合併の本質は行政改革。その実現には合併の旗振り役である政治家のリストラ不可欠。合併特例法の矛盾を指摘し、地方議員が主張する「議員在任・定数特例」の詭弁や、首長のエゴを一刀両断。理念無き合併はツケの先送りであった。
ふるさと再発見 〜久留米の伝統・文化・雑学〜

久留米での何気ない生活の中にこそ、久留米の未来への鍵があるのかも知れません。そこに暮らす自分たちの良さを再発見することが新しい世紀の生きる術となるのではないでしょうか。東京での生活を経験したからこそ気づく良さ。

政治・行政 バカの壁

国や地方の政治・行政における非常識をまとめました。政治家の論理がいかに民意とかけ離れているのかを「民」の視点で問いただします。「健全な政治・行政の実現は情報公開から」が持論です。

新福岡空港問題 〜空港建設の是非を問う!〜
国と地方の関係を定義することなしに、新福岡国際空港の議論は不可能。九州全体での空港機能分担と新空港建設との検討が不可欠。新空港議論の是非は、建設コスト削減と、仁川空港(ハブ)との連携こそ解決への鍵。
行き先のない橋 〜朧大橋@福岡県八女郡上陽町〜
朧大橋を語る時に、紋切り型の公共工事批判や箱もの行政批判はいらない。一人でも多くの人に、この橋を訪れて頂き、この国の政治の現状を感じてもらいたい。私は、行く先のない橋を架けるのではなく、未来への橋を架けたい。
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